電子印鑑・電子決裁のことなら

電子印鑑・決裁・署名・契約サービスのシヤチハタクラウド

電子帳簿保存法にも対応

電子決裁もグループウェアも

オフィスツール
まるごと

Shachihata Cloud

1
Shachihata Cloudでできること

セキュアな電子印鑑を
リーズナブルに作成

お使いの印鑑を忠実に再現し電子化します。
運用を変えずスムーズに導入できます
Shachihata Cloud|できること
2
Shachihata Cloudでできること

電子契約で時短、
コストカットを実現

迅速な契約締結で業務時間を短縮し、
印紙税などのコスト削減にも。
Shachihata Cloud|できること
3
Shachihata Cloudでできること

グループウェアで
働きやすいチーム作りに
貢献

日々の業務のデジタル化を促進し
スピードと効率を改善できます。
Shachihata Cloud|できること
4
Shachihata Cloudでできること
電帳法対応で
電子保存の義務化に備える

電帳法の要件に則した保管、検索を行うことができ
法的にも安心してご利用いただけます。

Shachihata Cloud|できること
QUESTION

あなたは
Shachihata Cloudを
どう使いますか?

電子印鑑の開発から、時代とともに
進化を続けて28年。
Shachihata Cloudはお客さまの声に寄り添い
バックオフィス業務を幅広く支援する
DXツールです。
導
入
数
95
万
件
継
続
率
97%
月
間
利
用
数
430
万
回
突破!
FEATURE

Shachihata Cloudの特長

Shachihata Cloudの価格について

初期費用は無料で、
明瞭かつリーズナブルな
料金体系です。
1ユーザーあたり
月額
110
税込 円
から
 
※初回購入時は月額550円(税込)以上でのご購入が必須です。
※ご利用人数に合わせて、お好きなプランや追加ライセンス、オプション等を組み合わせて月額550円以上になるようにご検討ください。
※ご契約後の追加購入時及び2年目以降の更新時については購入金額の指定はございません。
※ご契約は1年単位、お支払いは年払いとなります。
※アンケート提供元:ゼネラルリサーチ(電子印鑑サービス10社を対象にしたサイト比較イメージ調査 / 期間2021年3月2日〜3日 /
対象:20代〜50代の全国の男女ビジネスパーソン1014名)
導入しやすい
電子印鑑
サービス
No.1

誰でも使いやすい
マニュアルレス

Shachihata Cloud|特徴

併用乗り換え導入
機能カスタマイズもOK

Shachihata Cloud|特徴

安心のセキュリティ
公官庁にも導入済み

Shachihata Cloud|特徴
Shachihata Cloud for LGWANについて詳しくはこちら
PROBLEM

こんな悩みや不安を
お持ちじゃありませんか?

ペーパーレス化したいけど
運用を変えたくない...

Shachihata Cloud|お悩みチェッカー

電子印鑑を使いたいけど
不正使用が心配...

Shachihata Cloud|お悩みチェッカー

電帳法対応をどうしたら
いいのかわからない...

Shachihata Cloud|お悩みチェッカー

経費清算や勤怠管理の
手間を省きたい...

Shachihata Cloud|お悩みチェッカー
最適なDXツールを診断します
MOVIE

動画で知る
Shachihata Cloud

VOICE

お客様の声

書類の押印にかかる工数と印刷コストを削減。圧倒的リーズナブルな運賃に貢献。

Peach Aviation株式会社

空港センターという立場で、各空港の委託先さんを管理させていただいていますが、今までは印鑑が必要な資料を各委託先さんからメールで頂戴していました。時間をかけて一回一回、印鑑を押していたのですが、これが『Shachihata Cloud』 の導入によって、かなりスピーディーになりました。
航空業
500人〜
企業経営をサポートする立場として、いち早くデジタル化を実現。生産性向上によってさらなる地域貢献を目指す。

名古屋商工会議所

『Shachihata Cloud』のアプリを管理職のスマートフォンにインストールすることで、自宅にいても書類への押印・決裁が可能に。スマートフォンからでもオフィスのパソコンと変わらぬ使用感で押印・決裁できるので、新たな操作を覚える必要もなく、非常に便利だと好評です。
商工会
500人〜
働き方改革の一環として電子上での社内決裁・押印手続きを実現。タイムロス解消などワークフローの大幅な改善に成功。

株式会社富士通エフサス

トライアル期間も本格導入後も、予想以上にスムーズに馴染み、シンプルな機能で使い勝手の良さが好評です。現場からは、非常に助かっているとの声が聞こえてきており、導入効果を大いに感じています。現在も社内利用のさらなる拡大・定着化に向けて、機能改善してもらっています。
IT業
500人〜
FAQ

よくあるご質問

利用枚数の上限(100枚)に達した場合はどうなりますか?

設定画面にて、契約数到達以降の利用を可能(事後請求)とするか、不可とするか任意でお選びいただけます。

初期設定は、超過利用は不可の設定となっておりますので、必要に応じて管理者画面での設定変更をお願いいたします。


設定方法については、以下のヘルプサイトをご確認ください。

▶AI-OCR利用回数の確認と回数超過時の設定はこちら

スマホアプリからの領収書読み取りは可能ですか?

スマホアプリでは領収書の撮影は可能ですが、OCR機能はご利用いただけません。
撮影した領収書は、ブラウザからOCR機能をご利用ください。

AI-OCRで読み取れるファイル容量に制限はありますか?

読み取り対象にできるファイル容量の上限は1ファイルあたり10MBです。

手書き文字やFAX文書なども読み取り可能ですか?

はい、可能です。WisOCR※は活字だけでなく手書き文字にも対応しており、

FAX文書のように傾きがある帳票や、文字がかすれている/つぶれているといった状態でも、独自の補正技術でOCRしやすい状態に整えてから読み取りを行います。

さらに、黒いノイズが入った文書や取消線のある文字、QRコード・バーコードなど多様な記載にも対応しています。

※WisOCRはパナソニック デジタル株式会社の製品です。

AI-OCRはどういった様式に対応していますか?

パナソニック製AI-OCR「WisOCR※」は、注文書・請求書・納品書・領収書・見積書などの帳票読み取りに対応しています。

取引先ごとにフォーマットが異なる場合でも、事前設定なしで帳票からテキストデータを抽出できるため、入力・転記作業の削減など業務効率化に貢献します。

※WisOCRはパナソニック デジタル株式会社の製品です。

AI-OCRの利用回数はどのようにカウントされますか?

「経費申請」では領収書1枚(1ファイル)ごとに利用回数がカウントされます。

「文書管理」では1ページごとに利用回数がカウントされます。

ただし、「文書管理」のOCRについては対象範囲の設定が可能です。


設定方法については、以下のヘルプをご確認ください。

▶経費申請 AI-OCR機能の利用方法はこちら

▶文書管理 AI-OCR機能の設定はこちら

電子契約やワークフローを社員みんながすぐに使えるようになるか不安です。特に年齢層の高い社員は抵抗があるかもしれません。

Shachihata Cloudの電子契約やワークフローは、紙の印鑑や契約書と変わらない操作感でご利用いただけるように設計されています。パソコン操作に不慣れな方でも簡単に使えるよう、シンプルなインターフェースを採用しております。また、電子契約で使用する電子印鑑のデザインも日本の商習慣に合わせたものをご用意しており、違和感なくご利用いただけます。

ご希望に応じて、現在の社印をご登録いただくことも可能です。無料のトライアルも実施しておりますので、お気軽にお申し付けください。

現在使っているWordのフォーマットをそのままワークフローシステムに移行できますか?また、移行作業は難しくないですか?

はい、Shachihata Cloudは柔軟なインポート機能を備えており、既存のPDFやWordで作成された契約書フォーマットを、そのままPDFやWordで取り込むことが可能です。移行作業も簡単で、専門知識は不要です。もし操作に不安がある場合でも、弊社サポートチームが丁寧にご支援いたしますのでご安心ください。

電子契約と社内ワークフローは別々のシステムになりますか?

いいえ、Shachihata Cloudは電子契約とワークフローが一つのシステムで完結します。他社では電子契約とワークフローを別々に契約する必要がある場合が多く、コストが二重にかかりますが、当社では一つのシステムで効率的にご利用いただけます。

電子契約の送信料はかかりますか?

いいえ、Shachihata Cloudは安心の定額制で、何回送信しても料金は変わりません。他社サービスでは1件あたり100~300円の送信料がかかる場合が多いですが、当社では追加費用は発生しません。

導入によって、具体的にどのような業務の効率化やコスト削減が期待できますか?導入前に効果を検証する方法はありますか?

Shachihata Cloudの導入により、紙の印刷代、郵送代、保管コストといったコスト削減はもちろん、稟議・契約業務にかかる時間も大幅に短縮できます。承認スピードの向上、契約書の紛失リスクの軽減、コンプライアンス強化など、様々なメリットが期待できます。

導入前に効果を検証されたい場合は、無料トライアルをご利用いただくことで、御社の業務フローに合わせた具体的な効果を体験していただけます。

現在使っているExcelのフォーマットをそのままワークフローシステムに移行できますか?また、移行作業は難しくないですか?

はい、Shachihata Cloudは柔軟なインポート機能を備えており、既存のExcelやWordで作成された稟議書フォーマットを、そのままExcelやWordで取り込むことが可能です。移行作業も簡単で、専門知識は不要です。もし操作に不安がある場合でも、弊社サポートチームが丁寧にご支援いたしますのでご安心ください。

電子印鑑にIDが振られていて、誰がいつ押印したのか確認できるとのことですが、もし社員が退職した場合、その電子印鑑はどうなるのでしょうか?不正利用されるリスクはないのでしょうか?

ご安心ください。退職者の電子印鑑については、Shachihata Cloud上で速やかに利用停止措置を取ることが可能です。管理者は、退職者のアカウントを無効化することで、その電子印鑑の使用を完全に停止できます。

万が一、不正利用が疑われる場合でも、迅速に原因を特定し、適切な対応を取ることが可能です。 さらに、二段階認証やIPアドレス制限などのセキュリティ機能も搭載しており、不正アクセスを防止するための対策も万全です。
※一部セキュリティオプションにて対応

今まで紙でやっていた業務を電子化することで、本当に業務効率が上がるのか疑問です。導入したものの、結局使われずに終わってしまうのではないかと心配です。

Shachihata Cloudは、導入効果を最大化するために、お客様の業務フローに合わせた最適な活用方法をご提案いたします。導入前に業務分析を行い、課題を明確にした上で、具体的な改善策をご提示いたします。また、導入後も必要に応じて改善策を講じることで、継続的な業務効率化を支援いたします。さらに、導入事例や成功事例も多数ご紹介しておりますので、ぜひ参考にしてください。

電子印鑑やワークフローを社員みんながすぐに使えるようになるか不安です。特に年齢層の高い社員は抵抗があるかもしれません。

Shachihata Cloudの電子印鑑やワークフローは、紙の印鑑と変わらない操作感でご利用いただけるように設計されています。パソコン操作に不慣れな方でも簡単に使えるよう、シンプルなインターフェースを採用しております。

また、電子印鑑のデザインも日本の商習慣に合わせたものをご用意しており、違和感なくご利用いただけます。ご希望に応じて、無料のデモやトライアルも実施しておりますので、お気軽にお申し付けください。

新しいシステムを導入するとなると、操作を覚えるのが大変そうで、かえって業務が滞ってしまうのではないかと心配です。サポート体制はどうなっていますか?

ご安心ください。
Shachihata Cloudは直感的なインターフェースで設計されており、特別なITスキルは必要ありません。導入時には操作説明や設定サポートを丁寧に行います。また、導入後も掲示板やメールでのサポートに加え、オンラインヘルプやFAQサイトもご用意しておりますので、ご不明な点はいつでもお気軽にお問い合わせいただけます。

さらに、お客様の環境に合わせた導入支援も可能ですので、スムーズな移行をサポートさせていただきます。
※一部有料サポートあり

導入によって、具体的にどのような業務の効率化やコスト削減が期待できますか?導入前に効果を検証する方法はありますか?

Shachihata Cloudの導入により、紙の印刷代、郵送代、保管コストといったコスト削減はもちろん、稟議・契約業務にかかる時間も大幅に短縮できます。承認スピードの向上、契約書の紛失リスクの軽減、コンプライアンス強化など、様々なメリットが期待できます。

導入前に効果を検証されたい場合は、無料トライアルをご利用いただくことで、御社の業務フローに合わせた具体的な効果を体験していただけます。

システムは、導入後の運用が難しそうというイメージがあります。特別なITスキルを持った担当者を置く必要はありますか?

いいえ、Shachihata CloudはITスキルに自信のない方でも簡単に操作できるよう、直感的なインターフェースを採用しています。導入時の設定や操作方法については、専任のサポートチームが丁寧にご説明いたしますのでご安心ください。

また、操作マニュアルやFAQも充実しており、導入後もスムーズに運用いただける体制を整えております。特別なITスキルを持った担当者を新たに配置する必要はございません。

Shachihata Cloudは、中小企業でも導入しやすい価格設定なのでしょうか?初期費用やランニングコストについて詳しく教えてください。

初期費用無料でお使いいただけます。ランニングコストも、必要な機能が標準搭載されているため、他社製品のようにオプションを追加する必要がなく、毎月定額の料金プランですので、費用を抑えることができます。

具体的な料金プランについては、御社の規模や利用状況に合わせて最適なものをご提案させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

無料トライアルもご用意しておりますので、まずはお試しいただくことをお勧めします。

電子署名、タイムスタンプとはなんですか?

電子署名は、文書の作成者(署名者)を明確にし、署名後に内容が改ざんされていないことを証明する仕組みです。
タイムスタンプは、文書が特定の日時に存在していたことを証明する技術です。


▶電子署名とは?法的効力や仕組み、具体的なやり方までわかりやすく解説

▶タイムスタンプとは?電子契約に必須!電子帳簿保存法改正のポイントを解説

契約時に自社のセキュリティチェックシートへの記入をお願いできますか?

Shachihata Cloudのセキュリティチェックシートを公開しております。
まずは下記リンクから申込いただき、貴社のセキュリティ基準を満たしているかご確認ください。公開している内容でご確認が難しい場合や貴社指定の書式への記入が必要な場合は有料にて個別に対応させていただきます。

▼ Shachihata Cloud セキュリティチェックシートのお申し込みはこちらから

Shachihata Cloudの情報セキュリティに関する取り組みを教えてください。

Shachihata Cloudでは、お客様に安心してご利用いただけるよう、さまざまなセキュリティ対策を行っています。

通信はすべてSSLで暗号化されており、外部セキュリティテストも定期的に実施しています。また、ISO27001を取得しており、セキュリティ基準を満たした運用を徹底しています。

電子署名法に対応していますか?

「セキュリティ強化」オプションをご契約いただくことで、電子署名法に対応した機能をご利用いただけます。

▶「セキュリティ強化」オプションの詳細はこちらから

お問い合わせ窓口はありますか?

はい、ございます。
お問い合わせの前にヘルプサイトをご確認いただくことで、問題が早期に解決する場合がございます。

▶Shachihata Cloud ヘルプサイト(よくあるご質問や操作方法などを掲載)はこちらから

ヘルプサイトで解決しない場合は、以下の専用フォームよりお問い合わせください。
※電子印鑑セットはサポート対象外となります。あらかじめご了承ください。

▼ 各種お問い合わせ窓口はこちら
・導入のご検討をされている方はこちら
・サービスをご契約いただいている方のご相談はこちら
・トライアルを実施中の方のご相談はこちら

Shachihata Cloudはどのような企業に導入されていますか?

製造業や建設業をはじめ、医療・福祉、教育機関、情報サービス業など、さまざまな業種・業界の企業・団体に導入されています。

具体的な活用例や導入効果については、導入事例ページをご覧ください。

▶Shachihata Cloudの導入事例一覧はこちら

無料で切り替えられますか?

切り替え作業に費用は発生しません。
パソコン決裁Cloudの契約期間および契約金額を引き継いでShachihata Cloudへ切り替えが可能です。ただし、ユーザー数やプラン内容に変更がある場合は、差額が発生する可能性があります。詳細については、一度お問い合わせよりご相談ください。

▶サービスをご契約中のお客様のお問い合わせはこちら

料金体系は異なりますか?

はい、パソコン決裁Cloudとは料金体系が異なります。
Shachihata Cloud の料金体系については以下のページよりご確認ください。

▶Shachihata Cloudの料金詳細はこちら

Shachihata Cloudへ移行すると、パソコン決裁Cloudは利用できなくなりますか?

Shachihata Cloudのトライアル期間中および契約完了日の翌月末日までは、パソコン決裁Cloudも引き続きご利用いただけます。利用停止日はご都合に合わせて延長することも可能です。Shachihata Cloudへのユーザー移行作業を行っても、パソコン決裁Cloudでのユーザー登録が有効な状態で残っており、利用停止前であれば従来通りご利用いただけます。

パソコン決裁CloudとShachihata Cloudは何が違いますか?

パソコン決裁Cloudは電子印鑑による基本的な承認・回覧機能に特化しています。Shachihata Cloudではこれに加え、ワークフロー、グループウェア、文書管理など幅広い機能が利用でき、添付ファイル機能や閲覧ユーザ設定などの新機能も追加されています。

▶Shachihata Cloudの製品紹介はこちら

Shachihata Cloudへ移行するにはどうすればいいですか?

下記の「Shachihata Cloud 切り替え方法のご案内」をご確認ください。内容をご覧いただいてもご不明点がある場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。担当よりご案内いたします。

▶Shachihata Cloudへの切り替え方法はこちら

▶お問い合わせはこちら

Shachihata Cloudは電子帳簿保存法に対応していますか?

はい、Shachihata Cloudは電子帳簿保存法に対応しています。
ワークフロー Advanceプラン、または文書管理オプションをご契約いただくことで、電子帳簿保存法の要件に沿った電子保存が可能です。


電子取引データだけでなく、紙で受領した請求書や領収書もスキャンして電子保存でき、検索性や改ざん防止など、法令要件を満たした形で管理できます。


なお、Shachihata Cloudは、電子帳簿保存法の法的要件を満たしたサービスであることを証明する「JIIMA認証」を取得しています。そのため、税務調査や監査対応においても安心してご利用いただけます。


▶電子帳簿保存法への対応についての資料ダウンロードはこちら

回覧文書の保存期間を教えてください。

ファイルをアップロードした日から1年間となります。
なお、ワークフロー Advanceプラン、または文書管理オプションをご契約いただくことで、文書を無期限で保存することが可能になります。

インボイス制度に対応していますか?

はい、対応しております。
Shachihata Cloudの経費申請システムは、インボイス制度にも対応しています。

▼詳細はこちらから
https://dstmp.shachihata.co.jp/contact/product_cloud/?file=6309

領収書の画像をスマートフォン等で取り込めますか?

はい、取り込むことができます。
有料オプションのAI-OCR機能を利用することで、スマートフォンアプリで撮影した領収書の画像を取り込むことができます。
画像から文字情報を自動抽出し、明細作成の手間を軽減できます。

交通費の計算は簡単にできますか?

乗り換え案内システムとの連携により、交通費の自動計算・入力補助に対応しています。さらに、有料オプションのICカード読取機能を利用することで、交通ICカードの利用履歴を取り込むこともできます。

どんな会計システムと連携できますか?

ご利用の会計ソフトや銀行システムによって、連携の可否や方法が異なります。CSVデータの出力・取り込みなどで対応できる場合もありますので、詳細はお問い合わせください。

▼導入検討中のお客様のお問い合わせはこちらから
https://dstmp.shachihata.co.jp/contact/scloud/

▼サービスをご契約中のお客様のお問い合わせはこちらから
https://dstmp.shachihata.co.jp/contact/support_scloud/

Shachihata Cloudの経費申請では何ができますか?

はい、Shachihata Cloudの経費申請機能では、従来の経費精算業務をそのままの運用でデジタル化できます。


具体的には、以下のようなことが可能です。

・経費申請・精算申請のデジタル化
・申請内容に応じた承認ルートの自動分岐
・自動仕分けによる仕分け作業の効率化
・振込データの自動作成による支払い業務の省力化


紙やExcelで行っていた経費申請業務をクラウド化することで、申請・承認・経理処理までを一元管理でき、経理業務全体の効率化につながります。

▶Shachihata Cloud経費申請の製品仕様・価格の詳細はこちら

▶経費申請機能の詳しい資料のダウンロードはこちら

操作マニュアルはありますか?

はい、ございます。
ヘルプサイトよりいつでもご覧いただけます。

▶ヘルプサイトはこちら

他社と比べて、Shachihata Cloudの強みは何ですか?

Shachihata Cloudでは、紙とハンコを使ったこれまでの業務を、そのままの感覚でクラウド上に置き換えることができます。
申請・承認・押印・保存・共有といった一連の社内手続きを、スマホやPCから簡単に行うことができ、外出先でもスムーズに業務を進められます。

スマートフォンやタブレットから利用できますか?

はい、ご利用いただけます。
専用アプリからワークフロー、グループウェア、経費申請などの機能を利用することができます。
※アプリは、Webブラウザ版のすべての機能を実装していません。

▶スマートフォンでの操作方法をまとめた基本マニュアルはこちら

※スマートフォンおよびタブレット端末でブラウザ版をご利用の場合、「デスクトップモード(PC表示)」は対応環境の対象外となります。

取引先とのやり取りに利用するためには、相手方も本サービスを導入する必要がありますか?

いいえ、その必要はありません。
Shachihata Cloudのご契約のない社外・取引先様に文書の送信が可能です。受信側も捺印を無料で行うことができ、電子契約にも対応可能です。

Shachihata Cloudグループウェアでできることは何ですか?

グループウェアは、社内で情報を共有し、毎日の仕事を円滑に進めるためのツールです。Shachihata Cloud グループウェアには、スケジュール共有・掲示板(お知らせ)・タスク管理(ToDo)など、業務を効率化する機能を備えています。そのほかの機能や各機能の詳細は、以下の製品詳細ページでご紹介しています。ぜひご覧ください。

▶Shachihata Cloudグループウェアの製品仕様・価格の詳細はこちら

グループウェアとワークフローの違いは何でしょうか?

グループウェアは、社内で情報を共有し、毎日の仕事を円滑に進めるためのツールです。
例)予定表(スケジューラ)、やること(ToDo)、掲示板、よくある質問(ナレッジ)、アンケート

ワークフローは、申請→捺印→承認をオンライン上で円滑に行うツールです。
例)稟議書、休暇申請、経費精算、各種申請書

詳しくは、コラムや製品詳細ページをご覧ください。
▼各コラムはこちらから
Shachihata Cloud DXコラム:グループウェア
Shachihata Cloud DXコラム:ワークフロー

▼製品詳細はこちらから
Shachihata Cloud グループウェア 製品詳細ページ
Shachihata Cloud ワークフロー 製品詳細ページ

Shachihata Cloudのワークフローでは、どのような申請ができますか?

各種申請書、稟議書、見積書、請求書、受注書、発注書、契約書など、さまざまな書類の申請・承認に対応しています。

既存のフォーマット(Excel、Word、PDF)をそのまま利用できるため、新しいテンプレートを作成する必要はありません。

▶Shachihata Cloudワークフローの製品仕様・価格の詳細はこちら
▶ワークフロー機能の詳しい資料のダウンロードはこちら

ShachihataCloudでは取締役会議事録の電子化に使用できますか?

「セキュリティ強化」と「タイムスタンプ」オプションをご購入いただくことで取締役会議事録にもご利用いただけます。詳しくは、以下の資料をご覧ください。

▼Shachihata Cloudでの取締役会議事録の電子化のポイントはこちら


また、以下のコラムもご活用ください。
▼取締役会議事録とは?Shachihata Cloudでの活用法も徹底解説!

Shachihata Cloudは電子契約に使用できますか?

ご利用いただけます。

契約書の作成から社内回覧、承認、締結、保管までをクラウド上で一元管理でき、紙の契約業務を電子化できます。

▶電子契約の法的効力を高める「セキュリティ強化」「タイムスタンプ」オプションの詳細はこちら

Shachihata Cloudではどのような印鑑が使用できますか?

Shachihata Cloudでは、氏名印・日付印・役職印・角印など、業務で利用頻度の高い印鑑をそのまま電子化し使用可能です。
また、手書きサインにも対応しており、社内外の承認業務をデジタルで完結できます。

ワークフロー基本プランをご利用の場合、
1ユーザーにつき「氏名印」または「日付印」のいずれか1個を即日利用可能です。
そのほかの印鑑(役職印・角印など)を利用したい場合は、「追加印鑑ライセンス」をご購入いただくことで柔軟に追加できます。

実際に試してみることはできますか?

はい、可能です。
15日間無料でお試しいただけます。

▶無料お試しの申し込みはこちら

特別な知識がなくても利用できますか?

はい、特別な知識がなくても直観的にご利用いただけます。
ヘルプページに沿って初期設定を行っていただくことで、簡単にご利用を開始することができます。

どのような手順で導入すればよいですか?

お問い合わせいただくと、担当スタッフが「運用状況のヒアリング」から「課題の整理」、「Shachihata Cloudの詳細説明」、そして「今後の進め方(ToDo・スケジュール)のご案内」まで、順を追ってサポートいたします。

▶導入検討中のお客様のお問い合わせはこちらから

最低契約期間はありますか?

年間契約となります。

最低何名から利用可能ですか?

ご購入は10名(ユーザー)単位となりますが、ご利用は1名様から可能です。

初期費用はかかりますか?

いいえ、基本プランでは初期費用はかかりません。
ただし、一部の関連サービスおよび、Office捺印などのオプション機能については、設定費やサポート費が別途必要になる場合があります。

Shachihata Cloudの料金プランと費用を教えてください。

Shachihata Cloudの料金は、基本プランに必要な機能オプションを追加する”プラン+オプション型”の体系となります。

お客様の利用目的や業務内容に応じて、最適な構成をお選びいただけます。

月額費用や各プランの詳細については、料金ページをご確認ください。

▶Shachihata Cloudの料金プランと費用の詳細はこちら

電子署名とはなんですか?

電子署名とは、本人証明を明確にし、付与時点での文書の存在証明と付与以降に文書が改ざんされていないことを証明するものです。
電子署名の確認方法などはヘルプサイトに記載しておりますのでそちらをご確認ください。
※電子印鑑セットには、タイムスタンプの機能はついていませんのでご了承ください。

操作についての質問がある場合、どこに問い合わせをすればいいですか?

ヘルプサイトでの対応とさせていただいております。
ご不明点がございましたら、ヘルプサイトをご確認ください。

自分が持っている実印を電子印鑑として使用することは可能ですか?

本セット(電子印鑑セット)では非対応でございます。

印鑑を追加購入したい場合はどうすればいいですか?

ご契約者様が契約サイトにログインしていただき、商品購入の項目より「追加印鑑ライセンス」をご購入いただきますと印鑑を追加することが可能です。

角印を使用したい場合はどうすればいいですか?

専用フォームから必要な情報を記入していただき、お申し込みから約7営業日で使用可能です。

契約後、どれぐらいで使用可能ですか?

氏名印、日付印であれば即時、丸印であれば最短5分で使用可能です。

改ざんや複製による不正利用が不安です。セキュリティは大丈夫ですか?

ご安心ください。 本セット(電子印鑑セット)は、文章改ざんを防ぐために「電子署名」機能と、印鑑の複製を防ぐために
「捺印プロパティ」機能が備わっているため安心してお使いいただけます。

契約したいけどどうしたらよいですか?

1.会員登録フォームより会員登録を行ってください。
2.ご登録のメールアドレスにメールが届きますので、URLより契約サイトにログインしてください。
3.契約サイトにログイン後、商品購入の項目より商品の購入を行ってください。
※追加印鑑が必要な場合も、こちらの項目からご購入いただけます。
4.商品購入後は、Shachihata Cloudのログイン画面よりログインしてください。
5.ログイン後、電子印鑑の作成が可能になりますので新規作成を行ってください。角印に関しては別途、お申し込みが必要になります。
6.電子印鑑作成後は、書類をアップロードして頂きすぐにご利用いただけます。

お問い合わせ 資料請求