Q:Shachihata Cloudを導入される前、どのような課題を抱えていましたか?
H様:
弊社は建設業ということもあり、以前から紙の文化が根強く残っていました。承認業務についても紙ですので、申請者が上司に紙を持って行き、承認されたらまた次の上司へ……という風に、申請する度に紙を回して承認者まで持っていく。それが当たり前でした。
W様:
工事案件では、受注前の見積承認や受注後の実行予算承認のため、確認書類なども含め大量の書類が回覧されます。修正があれば、同じ案件でも再度書類が回ります。日々、机の上には大量の書類が積み重なっていましたが、それが当たり前になっていたので、回覧プロセスを再検討する必要性が無かった、というのが正直なところです。
弊社は建設業ということもあり、以前から紙の文化が根強く残っていました。承認業務についても紙ですので、申請者が上司に紙を持って行き、承認されたらまた次の上司へ……という風に、申請する度に紙を回して承認者まで持っていく。それが当たり前でした。
W様:
工事案件では、受注前の見積承認や受注後の実行予算承認のため、確認書類なども含め大量の書類が回覧されます。修正があれば、同じ案件でも再度書類が回ります。日々、机の上には大量の書類が積み重なっていましたが、それが当たり前になっていたので、回覧プロセスを再検討する必要性が無かった、というのが正直なところです。






