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電子印鑑・電子決裁 ソリューション

印刷代、印紙代、郵送料、
保管料、Co2排出量。
紙ベースのやりとりにかかる
コストを削減したい。
毎月膨大に発生する申請書や契約書・請求書。これら全てを紙の書類で管理している企業様は多いかもしれません。
しかし、紙の書類でのやり取りには実にたくさんのコストがかかっています。
例えば、印刷代・印紙代・郵送費。書類を保管するためのコストも必要です。
また、地球の環境保全が叫ばれる昨今、印刷時に排出されるCO2も懸念すべき問題です。
 
このような課題を解決するためには、紙書類の使用をやめ、オンラインでのやり取りに切り替えるのが得策です。
そこで検討していただきたいのが、パソコンやタブレット・スマホから電子印鑑の捺印が行える『パソコン決裁Cloud 』です。
捺印作業がオンラインでできるようになれば、電子書類をわざわざ紙に印刷する必要はなくなり、手間やコストが大きく軽減できます。
おすすめの製品
1印鑑あたり月額100円、
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捺印・回覧ができるクラウド電子決裁
課題
1

印刷代・印紙代・郵送費……
紙書類でのやり取りには多くのコストがかかっている

企業間での取引では、請求書や注文書・契約書など多くの書類のやり取りが発生します。
これらをすべて紙の書類で行っていると、印刷代や紙代・収入印紙代・書類の郵送費など、大きなコストがかかります。
課題
2

書類の保管場所・管理にも
見えないコストがかかっている

請求書や契約書などは、一定期間安全な場所できちんと保管しておく必要があります。
一枚一枚書類をファイリングし保管しておくためのコストは決して小さくはないはずです。
この作業を行う人の人件費も当然かかってきます。
また、大企業ともなると、書類を保管するための専用スペースを儲けていることも多いでしょう。
課題
3

印刷時のCO2排出量が懸念される

紙書類の印刷時に排出されるCO2量も重要です。
多量の紙印刷をコンスタントに行っている場合、環境への負荷は避けられません。
環境保全への取り組みが推進される昨今においては、印刷時のCO2排出量を減らすことは企業の努めともいえます。
その課題、
シヤチハタにお任せください!
申請などの承認フローを
すべて電子決裁にしませんか?
紙の書類の使用では、上記のような課題が発生しがちです。
そこで紙の書類ではなく、申請や決裁・承認フローをすべてオンラインで行えるようにしてはいかがでしょうか。
オンラインで稟議申請ができ、さらに承認印が押せるようになれば紙書類を印刷する必要はなくなります。
印刷にかかるコストや保管場所の問題とも無縁です。契約に必要な収入印紙代も不要です。
そこでおすすめしたいのが、パソコン決裁Cloudです。
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製品詳細
オンラインで回覧・捺印できるから
紙への印刷が不要に
パソコン決裁Cloudは、稟議申請書や届出書・見積書・請求書・注文書などあらゆる書類への捺印作業が電子印鑑で行えるシステムです。パソコンで作成した書類をPDF化し、紙に印刷することなくそのままオンラインで捺印&回覧が可能。海外企業とのやり取りでも、紙書類を郵送するフローが不要になります。
印紙代を削減
契約の締結ごとにかかる印紙代は無視できない金額です。しかし、パソコン決裁Cloudを使えば収入印紙代は不要になります。「電子契約で締結した場合は印紙代は発生しない」と印紙税法で定められているからです。契約の締結ごとに数百円~数万円かかっていた印紙代が削減できれば、コスト削減につながるのではないでしょうか。