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電子印鑑・電子決裁 ソリューション

契約締結まで時間がかかり、
大事なビジネスチャンスを逃すことも。
リードタイムを減らしたい。
日本のビジネスシーンでは紙の書類に署名や捺印する文化がありますが、紙を印刷して郵送したり、持参する
のには多くの時間がかかります。さらに、紙の書類は進捗確認や管理がしづらいというデメリットも。
ビジネスのスピードが早い現在では、大事なビジネスチャンスを逃すことにもつながりかねません。
 
そんな課題を抱えている企業様に検討していただきたいのが、ウェブ上で署名・捺印や承認・合意までのプロセスを完結させることができるソリューション『ドキュサイン』です。
 
ドキュサインを導入すれば、契約締結から書類管理まで一元管理が可能になります。
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あらゆる契約締結、
書類管理を一元化
捺印・回覧ができるクラウド電子決裁
課題
1

契約書の手続きに時間がかかりすぎる

日本の商習慣では、紙書類の契約書を作成・捺印し、郵送または持参で契約相手に提出するのが
一般的です。そして、契約相手は受け取った契約書を確認のうえ捺印し、返送します。
できるだけ早く契約を締結したくても、このようなフローでは時間を要します。
課題
2

印刷代・印紙代・インク代・郵送代など
コストがかかりすぎる

紙書類で契約書を作る場合、印刷代や印紙代・インク代・郵送費などがかかります。
例えば
一組何十枚もある契約書を何十件分も作成するとなると、これらのコストはかなりの額になります。
このほかにも、印刷して書類を用意する人の手間と時間も必要です。単純作業ではありますが、量が多ければそれなりの時間が取られています。
この工数を他の作業に使えれば、もっと業務効率が上がるかもしれません。
課題
3

契約書の進捗状況を把握できない

紙書類での契約締結では、「先方からまだ契約書が戻ってきていないため、
合意の捺印がもらえたのか・それともまだもらえていないのか把握できない

といったことが起こります。
契約書の進捗状況を把握できないのは、ビジネスを進める上でマイナスポイント。
担当者の方にとってはストレスにもなってしまいますよね。
その課題、
シヤチハタにお任せください!
契約にかかる時間やコストを削減!ビジネスを加速させるソリューション
このような課題をお持ちのお客様におすすめするのが『ドキュサイン』です。
ドキュサインなら紙書類を作成することなく、ウェブ上で捺印・署名・回覧が可能。
申請や決裁・契約締結などのフローがスムーズになります。
 
また、ウェブ上での管理により契約の進捗が一目瞭然に。
今は誰の承認待ちなのか」「あとどのくらいで承認が終わるのか」といったことがウェブ上で簡単にわかります。
さらに、電子印鑑だけではなく電子サインも利用可能なので海外企業との取引にも有利です。
あらゆる契約締結、書類管理を一元化
電子署名サービスの世界的スタンダード
製品詳細
署名捺印・承認・合意までを
ウェブ上でスピーディーに行える
ドキュサインは、スマホやパソコン・タブレットなどあらゆるデバイスで利用可能。時間や場所に関係なくいつでもどこでも契約締結を進めることができます。なお、締結相手側のドキュサイン導入は不要です。そのため、どんなクライアント様でもご利用いただけます。
強固なセキュリティで
重要書類を守れる
郵送や持参で懸念される紛失や盗難も、オンライン上でのやり取りなら心配ありません。ドキュサインは最も強固なセキュリティで業界標準を満たし、強力な暗号化技術を導入しています。さらに、証跡を完全に追跡できるログ管理機能も搭載。安心してご利用いただけます。