入力削減
領収書は撮影するだけで必要項目を自動入力。手入力の工数と転記ミスを減らし、差
し戻し・確認負担も軽くします。
高精度AI-OCR「パナソニック製
WisOCR※」を導入。
事前設定なしで読み取りができ、手書き文字など多様な記載にも対応します。
精度高く「経費申請」と「文書管理」の業務をサポートし、業務効率を高めます。
※WisOCRはパナソニック ソリューションテクノロジー株式会社の製品です。
領収書は撮影するだけで必要項目を自動入力。手入力の工数と転記ミスを減らし、差
し戻し・確認負担も軽くします。
長期保存文書はAI-OCRで取引年月日・金額・取引先を自動抽出し、インデックス登
録を支援。保存した文書を“探せる状態”に
整え、監査・問い合わせ時の検索がスムー
ズになります。
AI-OCRはページ単位課金。管理者は
添
付・複数ページ・複数タブのOCR範囲
(1
枚目のみ/全体)を設定でき、利用回
数の
可視化で使い過ぎを防いでコストを管理で
きます。
取引先ごとにフォーマットが異なって
いてもOK!“事前設定なし”で帳票から
テキストデータを抽出し、読み取ります。
パナソニックグループで保有する数千万単位の学習データを活用したAI技術により上記帳票であれば事前設定なしで
伝票番号や適格請求書番号、日付や会社名、住所明細の
中身など、様々な項目の読み取りが可能です。
文字がかすれている場合
文字に黒いノイズがある場合
背景に黒いノイズがある場合
「経費申請」では領収書1枚(1ファイル)ごとに利用回数がカウントされます。
「文書管理」では1ページごとに利用回数がカウントされます。
ただし、「文書管理」のOCRについては対象範囲の設定が可能です。
設定方法については、以下のヘルプをご確認ください。
パナソニック製AI-OCR「WisOCR※」は、注文書・請求書・納品書・領収書・見積書などの帳票読み取りに対応しています。
取引先ごとにフォーマットが異なる場合でも、事前設定なしで帳票からテキストデータを抽出できるため、入力・転記作業の削減など業務効率化に貢献します。
※WisOCRはパナソニック ソリューションテクノロジー株式会社の製品です。
はい、可能です。WisOCR※は活字だけでなく手書き文字にも対応しており、
FAX文書のように傾きがある帳票や、文字がかすれている/つぶれているといった状態でも、独自の補正技術でOCRしやすい状態に整えてから読み取りを行います。
さらに、黒いノイズが入った文書や取消線のある文字、QRコード・バーコードなど多様な記載にも対応しています。
※WisOCRはパナソニック ソリューションテクノロジー株式会社の製品です。
読み取り対象にできるファイル容量の上限は1ファイルあたり10MBです。
スマホアプリでは領収書の撮影は可能ですが、OCR機能はご利用いただけません。
撮影した領収書は、ブラウザからOCR機能をご利用ください。
設定画面にて、契約数到達以降の利用を可能(事後請求)とするか、不可とするか任意でお選びいただけます。
初期設定は、超過利用は不可の設定となっておりますので、必要に応じて管理者画面での設定変更をお願いいたします。
設定方法については、以下のヘルプサイトをご確認ください。