「拠点から本社へ紙書類を送り、承認を待っている」「長年使ってきたExcel・Wordの帳票を変えられない」
など、製造業では紙・ハンコを使った申請・承認にさまざまな業務負担が発生しています。
本資料では、こうした製造業ならではの業務課題を電子化した5社の事例を紹介。
導入前の課題から、導入の決め手、活用方法、導入後の効果までをまとめています。
こんな方におすすめ
1.拠点から本社への紙書類の回覧や承認に時間がかかっている
2.紙への押印や書類の受け渡しに手間がかかっている
3.Excel・Wordなど、現在使っている帳票を活かして電子化したい
4.帳票を変更・追加するたびに、社内調整やシステム対応が発生している
5.承認ルートの変更や設定に手間がかかっている
6.「誰が・いつ承認したか」といった承認記録を管理したい
7.実際に製造業で電子化した企業の事例を知りたい
目次
1.製造業で紙・ハンコ業務が残る理由
2.製造業の業務に合わせた電子化の方法
3.エプソンジャパン株式会社 様
1週間かかっていた申請を2~3日に。全国の拠点からの申請・承認をスピードアップ
4.象印マホービン株式会社 様
既存のExcel・Wordの帳票を活かし、業務フローを大きく変えずに電子化
5.倉敷紡績株式会社 様
監査証跡を残せる仕組みで、紙と同じ感覚の申請・押印を実現
6.グローブライド株式会社 様
現場自身で帳票を作成し、意思決定のスピード向上につなげる
7.エフサステクノロジーズ株式会社 様
年間約4,000時間の工数を削減。部門導入から社内へスムーズに利用を拡大