ドキュサインとは 特長 使い方 Q&A 関連商品 導入はこちら
シヤチハタの電子印鑑が利用可能
重要な契約締結を安全に電子化
ご利用中の印鑑
をシヤチハタが
電子化
締結書類は
クラウド上で
セキュアに
保存
改ざん防止
機能付き
デバイスを
選ばない
承認者は
ライセンス不要
世界中どこからでも利用できるドキュサインは、デジタル化による締結スピードUPと
ペーパーレス化によるコストの削減を実現します。
ドキュサイン”で働き方改革をおこないませんか?
トライアルなど、お気軽にご相談ください!

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電子署名サービス
ドキュサイン
とは
?
ドキュサインは、
電子署名の世界標準プラットフォームです。
時間や場所、デバイスに関係なく、クラウドで文書を送信、署名、追跡、保存できるので、
セキュアな環境で最後まで残っていた紙処理を一掃し、
真のデジタル化が実現できます。
01
ドキュサインのプラットフォームは、業務プロセスをデジタル化することで、ネットワークがあれば働ける環境を実現。ストレスなく、よりスピード感をもって、効率的に業務を進めることを可能にします。
02
紙を含めた企業情報をデジタル化することで、「いつ・誰が・どこで・何をしたか」を見える化し、コンプライアンスが担保されます。
03
コミュニケーションや業務プロセスをデジタル化、見える化・効率化を進めることで、ワークライフ・バランスを改善します。
日本におけるビジネスシーンの多くで、紙の書類の上に、
捺印する事が古くからの慣習です。
ビジネスのIT化が進んでいる中でもこの文化は根強く残っています。
もし、紙をプリントアウトせず、WEB上で署名捺印・承認・合意が
できれば、書類出力にかかる紙代や保管にかかるコスト、印鑑に使用するインク代、さらには、承認のスピードや作業効率も変わってきます。
契約における日本の捺印文化とペーパーレス化の
実現を可能にしたのがドキュサインです。
パソコン・スマートフォン・タブレット端末のWEBブラウザ上で
簡単に捺印・承認・合意など、あらゆる契約締結~書類管理までの
一元管理を可能にします。
 
ドキュサインの場合
 
出力紙の場合
契約書の取引・管理で…
こんなお悩み感じていませんか?
署名捺印・承認・合意など、
書類のやり取りに、
時間が掛かかりすぎる…
印紙代・印刷代・インク代・郵送代など、
何かと費用が
かさんでしまっている…
契約書を電子化したいけど、
セキュリティ面で不安…
契約書のどこまで処理されているのかが
進捗がわかり辛い…
締結済の契約書は、保管スペースを
取ってしまうし、確認をしたいけど、
見返すのに一苦労…
契約書の電子化で、同じシステムを
クライアントにも導入して
もらわないといけないので、
迷惑がかかりそう…
こんなことを感じ始めたら…
ドキュサインご検討ください!
選ばれる3つの理由
1
コスト削減
2
スピード締結
3
セキュリティ強化
1
コスト削減
どんな「コスト削減」できるのか?
契約を電子化することで、書類の印刷、郵送、保管に
かかっていたコストや印紙代など、
大幅なコスト削減を実現可能
印刷代の削減
契約書の締結に生じる、紙代・インク代なども発生させません。米国の企業では、導入後、年間6億枚に相当する用紙を削減し、1億9400万ドルの増益を実現しました。
郵送代の削減
WEB上で書類の取引のため、郵送代は0円です。企業間同士の契約書修正のやり取りも郵送する必要なく、スムーズにおこなえます。
保管代の削減
書類の保管は全てWEB上でおこなうことができます。今まで、書類保管にかかる事務的コスト・スペース等全て削減できます。
印紙代の削減
電子化された契約書類は、印紙税の課税対象外です。都度、発生していた印紙代は0円です。
2
スピード締結
どうして「スピード締結」できるのか?
紙の契約書のように、書類印刷・製本・捺印・郵送し、相手方の捺印・返送を待つ。
さらに、不備があった場合は再度郵送をする。
このような手間は一切発生しません。
今まで、とても時間が掛かっていた作業・やり取りを、全て電子化することで、
大幅にビジネスをスピードアップさせます。
ドキュサインは、あらゆるデバイスに対応しているので、
時間・場所にとらわれることなく、利用可能です。
担当者の出張や外出の戻りなどを待つことなく契約締結を進めることできます。
さらに、締結相手のドキュサインの導入は不要ですので、
どんなクライアント様でもスピーディにご利用いただけます。
紙での契約とドキュサインの比較
3
セキュリティ強化
信頼のおける「セキュリティ」なのか?
ドキュサインは、最も厳しいセキュリティ業界標準を満たし、
また、最も強力な暗号化技術を使用
しています。
認証については9レベルという高段階の認証があり、二要素認証、デジタル署名、電子印鑑にも対応。
さらに、証跡を完全に追跡ができるログ管理機能を搭載しているため、
契約の進捗状況の確認も可能なので、コンプライアンスの強化を実現します。
抜群の安全性から
世界の銀行業でのトップ
14/15
保険でのトップ
13/15
製薬会社でのトップ
14/15
に導入されています。
全世界180か国で、30万社の顧客と2億人のユーザーが、ドキュサインを利用して、
非常に機密性の高い取引を毎日実行しています。
新規ユーザーは、1日あたり30万人ぺースで増加中。
導入国
188
ヵ国
導入企業
30
万社
対応言語
43
カ国語
ユーザー数
2
億人
新規登録
30
万人
コスト削減
スピード締結
セキュリティ強化
を実現します。
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How it Works
ドキュサインの使い方を簡単にご紹介
送信
文書を簡単にアップロードして送信
署名
必要な文書にアクセスして署名
管理
文書のステータス確認、リマインダー送信、
証跡の表示、セキュアなクラウド上に、
容易に文書保存
文書を簡単にアップロードして送信し、電子署名を依頼
STEP 01
ドキュメントのアップロード
オフィス文書やPDFなどの文書データを、デスクトップからでも、Box、Dropbox、Google Drive、OneDriveなどのクラウドストレージからでもアップロードできます。
STEP 02
署名する必要がある人を指定
ワークフローの設定(署名を依頼する人を指定)署名者とその他の受信者を設定し、署名する順序を設定。8種類の権限から名前と電子メールアドレスで設定します。
STEP 03
フィールドの配置と送信
ドキュサインフィールドをドラッグ&ドロップで、署名、イニシャル、日付を入れたい個所に配置します。標準フィールドまたは署名者が記入するカスタムフィールドも追加できます。完了したら送信をクリックしてください。ドキュサインが、文書にアクセスするために使用できるリンクを各受信者にメールで送信します。文書が完了したら、簡単に取得できるように安全な場所に保管されます。
必要な文書にすばやくアクセスして署名します
STEP 01
メールのリンクをクリック
ワンクリックで文書にアクセスし、
ネットにつながるあらゆるデバイスから、
文書の署名プロセスを開始できます。
STEP 02
付せんに従う
ドキュサインが提供する付せん機能により、署名プロセスが順に説明されます。電子署名はセキュアで法的拘束力があり、世界中のほとんどのビジネス取引で広く受け入れられています。
STEP 03
[終了]をクリック
署名が終わったら[終了]をクリックします。
以上で終了です。
文書ステータスの確認、リマインダーの送信、監査証跡の表示、
セキュアなクラウド上での文書保存が容易にできます。
STEP 01
文書のステータスがいつでも確認できます
ドキュサインのダッシュボードを表示するだけで、ステータスとスケジュールの確認、レポートの実行、監査証跡の表示が可能です。文書が署名プロセスのどの段階にあるかを常に確認できるだけでなく、プロセスの各ステップで、自動リマインダーや通知の受信を設定できます。
STEP 02
文書は自動的かつセキュアに保存されます
一度完了すると、送信者と署名者は両方とも、24時間365日、どこからでも文書にアクセスできます。クラウドに保存され、必要に応じてダウンロードおよび印刷できます。
STEP 03
管理が容易です
社内ユーザーの管理、ブランド設定の調整のほか、組織全体で文書の可視性が得られます。詳細オプションでは、コンプライアンスポリシーの準拠と設定だけでなく、詳細なレポーティングの設定も行うことができます。
トライアルなど、お気軽にご相談ください!

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Q&A
Q
電子署名とは何ですか?
A
電子署名は、採用通知、販売契約書、許可書、賃貸/リース契約書、免責同意書、財務書類などの署名に使用されています。世界のほぼすべての国におけるビジネス取引と個人の取引において法的に有効です。
(適用できる文書は国や自治体ごとに異なりますのでご注意ください)。
Q
契約書を締結する相手の企業にもドキュサインを導入しなければなりませんか?
A
締結相手の企業様は、ドキュサインの導入は不要です。契約書を作成する側の企業様がドキュサインの導入をしていさえすれば、ドキュサインでの契約書の締結は可能でございます。
Q
ドキュサインの電子署名は法的に有効ですか?
A
ドキュサインの電子署名は、世界のほぼすべての国におけるビジネス取引と個人取引で法的に有効です。
ドキュサインの電子署名は、米国の連邦電子署名法とUETAのほか、識別および信頼サービス(eDAS)に関する欧州連合法令No 910/2014を含む、国際法と法令に準拠しています。
Q
どのような企業で、ドキュサインの導入が進んでいますか?
A
印紙代や印刷代等のコスト削減を目指している会社や、ワークフローの見直しをして、働き方改革を行っている企業様への導入が進んでおります。
業界としては、IT、流通、不動産、金融、保険、製薬など幅広くご支持いただいております。
Q
ドキュサインは本当に印紙税を払わなくていいのですか?
A
印紙税は不要です。
印紙税法は、印紙税の対象を「課税文書」と定めておりますが、ドキュサインは、電子契約で作成・交付するデータになるため、この「課税文書」の対象とはなりません。
Q
ドキュサインはどの言語に対応していますか?
A
ドキュサインは13の言語で文書を送信する機能と43のローカライズ言語で文書に署名する機能を提供しています。
※ ドキュサイン以外の製品名およびアイコンはそれぞれの会社の登録商標です。
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