パソコン決裁Cloud

便利 いつでも
どこでも
早い 申請・決裁の
時間短縮
安い 月々
100円-
決裁 注文
請書
請求書 稟議
申請
届出
見積
回覧 電子印鑑サービス 電子印鑑サービス「パソコン決裁Cloud」でワークスタイルを 今すぐ変えてみませんか。
いつでも
どこでも
簡単に
捺印可能。
パソコンやスマートフォン、タブレット端末
から、PDFファイルの電子文書へ簡単に
捺印できます。
電子印鑑サービス 「パソコン決裁Cloud
とは ?
電子印鑑サービス「パソコン決裁Cloud」とは、稟議申請書、届出書、見積・請求書、注文・注文請書などへの捺印作業を電子化したものです。紙の書類の上に「承認」として捺印する事が日本のビジネススタイルです。ビジネスのIT化が進んでいる中、もし、紙をプリントせず、パソコン上でそのまま、電子文書にお持ちの印鑑と同じ捺印を出来れば、書類出力にかかる紙代や保管にかかるコスト、作業効率も変わってきます。
「パソコン決裁Cloud」では、大切な印鑑類を引き出しや、金庫などから取り出したりする事なく、ご利用のパソコン・スマートフォン・タブレット端末のWEBブラウザ上で簡単に捺印する事が出来るものです。
社内での印鑑のやりとり… こんなお悩み
感じていませんか?
決裁の「承認」をすぐに
お願いしたいのに、、、
担当者がおらず、
「承認」に時間が
かかる!
紙をプリントアウトして、捺印を
もらったものの、、、
メールで送るのに、いちいちデータを
スキャンして、電子文書にする
作業は時間の無駄!
外出中なのに「承認」を
もらうために…
わざわざ
会社にもどらないと
いけない!
承認・決裁業務の電子化を
しようと思っていたが…
導入コストが
不安!
紙で捺印をもらった後に、
書類を保管する
スペースがない!
矢印
こんなことを
感じ始めたら…
電子印鑑サービス パソコン決裁Cloud
パソコン決裁Cloudが
選ばれる
3つの理由 早い 申請・決裁の
時間短縮
便利 いつでも
どこでも
安い 月々
100円-
理由 1 どうして 「早い」のか? 導入も運用も簡単で、簡単に承認業務を行えるようになり、 業務のスピードアップ! 現在の仕事の流れをいかせるので導入も運用も簡単。
今の承認プロセスを変えずに
電子化可能
捺印業務をそのまま電子化するので、
運用ルールを変えることなく電子化できます。
使い慣れているソフトを活用するからすぐ使える! 一般的に使用されているビジネスソフトで作成された電子文書を
PDFに変換して利用するので現在の運用フローから
ストレスなくデジタル化でき、業務のスピードアップが可能です。
回覧機能で送付処理を自動化 パソコン決裁Cloudを使えば、社内外問わず回覧できるので、
業務のスピードアップが可能です。
理由 2 何が「便利」なのか? スマホで
お手軽に捺印
スマホでも、電子文書を確認して捺印、送信するだけで承認業務を行えます。
社印も
捺印可能
氏名印や日付印の他に社印や丸印など、会社独自で使用している印面も捺印できます。書類に捺印をするために会社にもどる必要がありません。
捺印した文書
ファイルを回覧
選択した回覧先に対して電子文書の送付や進捗管理ができ、社外にも回覧することができます。
コメントを
電子文書に追記
PDFの電子文書にコメントを追加することができます。追記して捺印など、紙と同じ運用をサービス上で実現できます。
理由 3 なぜ「安い」のか? 印鑑の電子化は、とても高いとお思いの方は多いはず… 「パソコン決裁Cloud」は、 1ユーザ(1印面)月々100円で 導入可能です。
さらに プリントアウトの際に発生する、紙代・印刷代、決裁後の文書配布のための
郵送代など、様々なコストを削減できます。
紙文書での 決裁にかかるコストは?
紙文書での決裁では、さまざまな部分にコストがかかっています。
例えば、決裁文書を作成するときは、紙代はもちろん、印刷するには電気代やトナー代も必要です。そして、そのその文書を回覧するときは、もし決裁者が遠く離れた場所にいるのであれば、郵送の費用が発生します。たとえ決裁者が近くにいたとしても、決裁者の在席を確認したり書類を持参したりする間も人件費は発生しています。決裁後の文書を関係部署に配布するにも、紙代・印刷代・郵送代が必要です。
プリントの
手間が省ける
紙のコストを
削減
紙文書保管
スペースが不要
用紙 ¥1 印刷 ¥10 回覧 ¥80 配布 ¥210 廃棄 ¥2 無駄なコストがこんなに… 電子化にして 93% COSTCUT ×
電子決裁にかかるコストはどれくらいでしょうか?
電子文書を使った電子決裁ならば、紙も印刷も不要です。 文書の配送や破棄も電子的に行えるので、低コストです。 電子決裁では、紙の代わりにパソコン上で作成した電子文書を使います。 日本の決裁業務には欠かせない「ハンコ」は、電子印鑑「パソコン決裁」で捺印。 紙に印刷しなくても、電子文書に直接「ハンコ」を捺印できます。電子決裁にすれば、パソコンを動かすための電気代以外にコストが発生するところがなく、紙文書に比べ大幅なコスト削減が期待できます。
実現します 早い 便利 安い
パソコン決裁Cloud
料金プラン
パソコン決裁Cloud Corporate Starter
料金 1ユーザ(1印面)月々100円で 無料
利用できる
印面種別
氏名印
日付印
社印・丸印など全ての印面
※社印・丸印など実物の印面は
申込み受付後作成します
氏名印
日付印(姓のみ)
サポートする
ファイル種類
PDF
Word
Excel
※Word,Excelは登録後PDFへ
変換されます
PDFファイル
送信回数の
制限
制限なし 3回/日
ファイルの
保存期間
1年間 1ヶ月間
管理機能 ユーザ管理
印面管理
ログ管理
なし
無料版
動画で
わかる
パソコン決裁Cloud
お客様の声 CUSTOMER’S VOICE 承認までの時間を大幅に短縮、
電子化することができました。
社会福祉法人K 事務長
紙での運用を踏襲しながら、電子印鑑の押されたPDFをメールで送るという電子化を行っている弊社では、「従来の慣れたインフラをそのまま活用しながら、緩やかな電子化に向かうことができました」と社内では高く評価されています。
検討から利用まで短期間!
誰にでも使いやすいインターフェイス!
株式会社H 経理部
何といっても導入費用が安かったのですぐに決裁が下り、従来の運用方法を変える必要もなかったのですぐに活用できました。視覚的な分かりやすさや、機能がシンプルで、誰でも利用できる仕組みが社内で評判です。
紙の消費量が減り、
文書の管理コストも削減されました。
学校法人J 財務部
最初は管理機能についてわからないことも多く、頻繁に連絡することもありました。その都度、懇切丁寧に説明いただき、とても助かりました。実際に現場に来ていただくなど、手厚くサポートいただき感謝しています。
経費節減や事務の効率化 N株式会社 総務部
保管場所の費用はもちろん、それを管理する人の人件費も必要です。依然として紙文書は残ってはいるものの、電子化できるところから電子化したことで紙文書の発生量を抑えることができ、 文書の保管コストも削減できました。
気になる疑問は ここで解決! Q&A
Question 1 「パソコン決裁」という名前ですが、パソコンからしか使えないのですか? A パソコン以外の端末でも利用可能です。スマートフォン、タブレット端末でWEBブラウザを使用できるのものであれば、いつでもどこでも電子印鑑を捺印できます。
Question 2 不正利用が不安です。セキュリティは大丈夫ですか? A 管理者は利用者の管理を行うと共に、ログ管理において証跡の確認ができますので、安心してご利用いただけます。
Question 3 ソフトウェアのインストール設定が難しくてできません。 A 「パソコン決裁Cloud」では、事前のソフトウェアのインストールは不要です。Windows端末、iOS、Android OSを搭載したパソコンやスマートフォン、タブレット端末のWebブラウザを使用し、電子文書への捺印を、簡単に行うことができるサービスです。
Question 4 電子印鑑サービスって導入の金額が高そう。 A 「パソコン決裁Cloud」では、1ユーザー(1印面)月額100円~ご使用いただくことが可能です。プリントアウトする紙代、捺印の際のインク代と比べはるかに安く、経済的な金額でご提供しているサービスです。
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